2017/9/13 16:00

9・30前橋でアジアタッグV1戦決定 ブラックVIIが怪文書で大森取締役を批判

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 全日本は13日、ブラック・タイガーVIIから届いた怪文書を発表。9・30前橋大会でTAKAみちのくと保持するアジアタッグ王座初防衛戦(vs野村直矢&青柳優馬)が決まったブラックVIIは「赤パンツと青パンツがアジアタッグ挑戦させてくれと言えば俺は認めるという発言は…私の大親友奥田リングアナに対するパワハラ、王道トーナメントに出場しないという職務怠慢に続き我々チャンピオンチームに確認も取らずに大森取締役は勝手に認めPWF本部に許可を得る、職権乱用の行為」と大森隆男取締役を批判。「やはり陰謀の主軸は大森取締役なんですね」と断定しつつ、「大森取締役に受けた屈辱に負けず全日本プロレスを救うために必ずアジアタッグを防衛致します」と宣言した。

☆9/30(土)群馬・ヤマダグリーンドーム前橋サブイベントエリア『2017旗揚げ記念シリーズ』開幕戦 17:00開始

▼アジアタッグ選手権試合
[挑戦者組]
青柳優馬
野村直矢
(1/60)
ブラック・タイガーVII
TAKAみちのく
[第102代王者組]
※TAKA&ブラックVII初防衛戦


☆第102代 アジアタッグ王者 ブラック・タイガーVII選手より怪文書
「大森取締役〜やり方が汚いです! 私、ブラック・タイガーVIIと繋がってないって…私の大親友奥田リングアナを通じて交換日記みたいな関係じゃないですか! 赤パンツと青パンツがアジアタッグ挑戦させてくれと言えば俺は認めるという発言は…私の大親友奥田リングアナに対するパワハラ、王道トーナメントに出場しないという職務怠慢に続き我々チャンピオンチームに確認も取らずに大森取締役は勝手に認めPWF本部に許可を得る、職権乱用の行為。権力振りかざし、やはり陰謀の主軸は大森取締役なんですね。我々チャンピオンチームとしては、大森取締役に受けた屈辱に負けず全日本プロレスを救うために必ずアジアタッグを防衛致します」

※ただしこれは大森取締役に貸し1

大森取締役が大好きなブラック・タイガーVII


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